保育園 虐待・不適切保育防止 客観的調査

私たちの法人では保育園の虐待・不適切保育の防止を

第三者の視点で評価いたします。

評価項目は以下となります。

① 保育室のカメラ・マイクがついており、虐待や不適切保育を客観視する施設としてのハードが整っている。

② 最低月に1回以上の虐待・不適切保育の防止のためのチェックリストもしくは研修を実施している。

③ 園として不適切保育を言語化もしくは名文家として不適切保育を言語化もしくは名文化している。

④ 保護者の方へ年に1回以上の虐待の有無・不適切保育の有無のアンケートもしくは調査を実施している。

⑤ 保育士・保護者からの調査を数値化し、虐待・不適切保育が増加しないように努めている。

上記の内容を当法人が第三者として調査し、調査結果を報告いたします。また、調査後に

【虐待・不適切防止に取り組んでいる園】として【楯】を贈呈いたします。